最強雀士を決めろ!!近代麻雀主催真夏のイベント「麻雀最強戦」開催決定!!
「麻雀最強戦」とは、まさにその名の通り「最強の麻雀プレイヤー」を決める、“最高峰の戦いの場である。1000万人といわれる麻雀愛好家が参加する全国予選。そこから選ばれた雀士、プロ麻雀界や芸能界、文壇界など、各界でその名を馳せる麻雀プレイヤーが名誉とプライドを賭けて「国技館で」激突!最高のアミューズメントである麻雀の「頂上決戦」が今ここに幕が開く!
美人女流プロ登場!!麻雀動画
麻雀プロ団体サイト
RMU-101競技連盟-最高位戦日本プロ麻雀協会-日本プロ麻雀協会-日本プロ麻雀連盟-日本プロ麻雀棋士会-麻将連合(μ・ミュー)TOPIX
第3期健康麻将名人位に忍田幸夫(麻将連合)が戴冠
健康麻将の全国代表と著名人雀豪、麻雀プロで争う第3期健康麻将名人戦が先日、東京KKRホテルにて行われた。大会では「麻雀新撰組」として共に活躍したMr麻雀・小島武夫プロと古川凱章プロの対決も見られるなど、名人戦の名にふさわしい戦いとなった。激戦を制したのは麻将連合代表・忍田幸夫プロ。切れの良い麻雀で見事健康麻将名人位に輝いた。
第14期女流名人戦は北島朋子(最高位戦日本プロ麻雀協会)が制す!
今年で14回目を迎える女流名人戦。今年は横浜「シルバー」で各麻雀プロ団体所属の女流プロを中心に争われ、決勝には北島朋子川端美雪、桜庭史恵、谷崎舞華(以上最高位戦日本プロ麻雀協会所属)の4名が残った。各選手一歩も譲らない打撃戦となった決勝は、オーラス怒涛の連荘で一気にトップに立った北島プロが優勝した。
マイコミ麻雀書籍から、「最強デジタル麻雀」新発売!!
プロ1年目で第3期雀竜位を獲得し、以後数々のタイトルを獲得した若きトッププロ小倉孝プロ。本書では小倉プロの代名詞「デジタル麻雀」の真髄と言うべき打ち方を披露しています。「字牌はダブ東から切る」「マンガン以上でもリーチをかける」などいままであなたが正しいと思っていたことがあっさりと否定される、まさに目からウロコの一冊。
プロ協会最高峰・雀王の栄冠はデジタルの名手・小倉孝!
プロ協会の最高峰タイトルである雀王決定戦が開催され、小倉孝・鈴木太郎・赤坂げんきが、現雀王の鈴木達也に挑んだ。初日から独走態勢だった小倉だが、雀王の意地で鈴木達也が猛追。一時は逆転に成功するも小倉が最終局のオーラスで辛くも再逆転を果たし、優勝を決めた。
第2回『TwinCup』開催!! 雀界のカリスマ優勝!!
最高位戦の竹中慎プロと、日本プロ麻雀協会の竹中誠プロの双子麻雀プロにちなんだ『TwinCup』。この大会は、麻雀界の有志で開催される団体間の交流を図る大会。今回は全プロ団体から100名を超える麻雀プロが意地とプライドをかけて戦った!!
プロ連盟主催『第34期王位戦』優勝は大橋良弘!!
優勝:大橋 良弘が嬉しい戴冠となった。現役麻雀界最強との呼び声高い荒正義に、王位獲得経験者セメントクイーン清水香織など、そうそうたるメンバーが決勝に残った今回の王位戦。 小田の追撃を振り切り大橋義弘が優勝した。
第14期チャンピオンズリーグ、トーナメントの勢いそのままに三浦大輔プロが初優勝!!
日本プロ麻雀連盟主催の第14回チャンピオンズリーグ。4ヶ月のリーグ戦後にトーナメントがあり、それらを圧勝で通り抜けてきた三浦大輔プロが決勝でも勢いそのまま優勝を果たした!!これからの活躍が期待される!!
「中国麻将(国際公式ルール)講座 最終話 第27講」更新!!
この「ライバルと差がつく中国麻将(国際公式ルール)講座=中級編=」も、いよいよ今回が最終回となりました。それでは総まとめとして、次の「何切る」問題で締めさせていただきましょう。次の牌姿から何を切りますか?
マイコミ麻雀文庫から、「麻雀・ひと目の定石」新発売!!麻雀の定石を覚えて実戦に生かそう!!
麻雀は奥が深いゲームで、色々な定石を知っているかで差がつくゲームでもある。この本では、実戦で応用の利く定石が100個用意され、定石講座を読みそのテーマに沿った何切る問題を解いて理解度が確認できる。マイコミ麻雀文庫から新発売!!


いよいよ決勝を迎えた第1回マーチャオカップ!!成瀬、上田の女流プロと男性プロの激闘を動画で紹介!!


